自宅でラクラク!短期間でピアノが弾けるようになりたい方にオススメ!




レッスン1 ごあいさつ
あなたをピアノに釘付けにしてしまう、
「こうなりたい!」と思える。
ピアノをこれから習いたい人にはぜひ見て頂きたい
挨拶です。

レッスン2 スラスラ楽譜が読めるようになる
分かりやすく解説をしながら、あなたに楽譜の知識を身に付けてもらいます。
これまで全く理解できなかった音符が「なるほど~」
という感動と共に、スラスラ読めるようになるでしょう。

レッスン3 楽しく手拍子!リズムって?
この回はとても楽しいです!童心に返って手を一緒に
叩きましょう。
リズムの知識が一気に広がります。

レッスン4 いよいよピアノデビュー
まずは簡単な曲から、しかも誰もが知っている曲から。
ピアノの構え方からきちんと解説しているので、これまでピアノに触ったことが無い!という方も一人前に弾くことができます。

レッスン5 カッコいい!両手で弾けた!!
いきなりですが、両手でカッコよく弾いてみましょう。
右手と左手が一緒に動くかも…。そんな心配は全く
いりません。
きちんと先生の解説を見ながら弾けば、和音だって
へっちゃらです。両手で弾けた瞬間は少し感動しますよ。

レッスン6 スキップのリズムをマスター
小さなお子さんが大好きなスキップ。
ターンタターンタのリズムを楽しく理解していきます。
また、これまでは音を出す音符がメインでしたが、ここでは音を出さない為の音符も登場します。この音符の効果とは?より音楽を好きになれるレッスンです。

レッスン7 いよいよ名曲にチャレンジ
名曲にチャレンジ!
最初の曲は年末によく耳にする「第九」です。
「歓びの歌」とも言われますが、誰しも聞いた事のある有名な曲です。弾くと、とても壮大な気分になれます。少しずつレッスンをしていくので、初心者でも無理なく弾く事ができる様な構成になっています。安心して楽しく弾いてください!

レッスン8 第九が弾けた!!
名曲「第九」を解説します。
あの荘厳なメロディーをあなたにも奏でることができたなら・・・。 ピアノだからこそオーケストラの曲を一人で弾けるのです。 もうピアノの虜になること間違いないでしょう。

レッスン9 記号を使った曲もスラスラ
記号が色々登場してきます。
ただ、画面には先生の映像と、手元の映像、楽譜の映像と あなたがより理解しやすいよう、色々な工夫をしています。 見て弾いて、を繰り返すうちに自然にピアノが弾けるようになって いきます。

レッスン10
ジュピターの壮大なメロディーを美しく
あの有名なジュピターを、弾けるようになってみませんか?
その為に、あなたにも弾きやすい編集で楽譜を作ってみました。そして、とても分かりやすい解説と、楽しいレッスンであなたをサポートします。
この美しいメロディーを自分で奏でることができたなら?
きっと鳥肌が立つほど心地良い瞬間があなたを
待っています。
ここでは基本的な楽譜の知識を知ってもらいます。
あなたは楽しく学んで、楽譜の意味が理解できるようになります。
よくある、ひたすら記号を並べて説明をチョロっと掲載、という
内容とは全く違います。
ハウツー本を読む感覚で、気軽に楽譜を理解できます。
ピアノを弾く時に、一番困るのが「ドの位置」
なにしろ鍵盤が88個もあります。
どの音符がどの鍵盤なのか、
それすら分からないという方のために鍵盤の位置と音符を関連付けて、
分かりやすく解説します。
~初級編 第1章 目次~
●いろんなドレミ あんなに苦手だった音符が分かる!読める!
●黒いところは何!? 半音って?ピアノの鍵盤の仕組み
●音の長さ(基本) 音符が理解できるようになる
ピアノが上達するには、習うより慣れろ。
よく「まず楽譜が読めるようになってから・・・」とおっしゃる方がいますが、
そんなことはありません。
まずはピアノに触れて、簡単な曲を弾いてみて、ピアノの楽しさ、
弾くことの喜びを実感してください。
~初級編 第2章 目次~
●指の動かし方 指の動かし方を知るだけで、こんなにカンタン!
●右手の番号 指番号
●左手の番号 指番号
●座る位置・座り方 ピアノをより弾きやすくする座り方
●構え方 素人から脱却するカッコいい構え方とは?
●簡単な曲から いきなりですが、曲が弾けちゃいました
●ピアノ特有のお団子 ピアノの醍醐味!一人で楽しむためのヒミツとは?
「何とかドレミは読めるけど、記号が沢山あり過ぎて分からない」
そんな悩みを解決します。
読むだけで、色々な記号の特徴や意味を理解することができます。
本当は難しくない!とあなたにも分かって頂けることでしょう。
~初級編 第3章 目次~
●中途半端な長さ スキップのリズムの仕組み
●空白は大切 音を出さない!?おたまじゃくしではない音符について
●音は何個入る? 楽譜にある区切りの線の意味
●「延長します」 音と音を繋ぐためには?
●ここで終わりです 曲の終わりには記号がある
●もう一度頑張ろう 繰り返し記号について
少しずつ音楽の深い知識へ入っていきます。
ここでは、曲の表現について学びます。
あなたが気持ちよくピアノを弾くために、 色々な知識を楽しく 得ることができます。
通常の音楽の知識を解説する本では、ほとんどここは記号の羅列に終わっている
部分です。
しかし、本当に大切なのはここから。
このピアノ教本では、分かりやすく解説することで、 専門的な知識もラクラク習得できます。
音符に点が付くだけで、その音の雰囲気はガラっと変わります。
そういった、色々な奏法の記号をここでは解説しています。
~中級編 第1章 目次~
●小さい“つ” 軽快に弾くための記号について
●ゴンっと弾く 音にも強調がある?音の記号について
あなたがこれから弾いていく曲には、色々な雰囲気があるでしょう。
明るい軽やかな曲や、しっとりとしたバラード調。
そういった曲の雰囲気を表す記号について、ここでは学びます。
~中級編 第2章 目次~
●なめらかに 流れるような弾き方について
●曲の速さ テンポについて
●強い音、弱い音 これを知っていると、本格的な曲の演奏
カッコいい曲ほど、基本形とは少し異なる形になっています。
それらに対応するために、ちょっと変わった楽譜について学びます。
~中級編 第3章 目次~
●三つ子の音符 楽譜が苦手になっていく特殊な音符も、スイスイ分かる!
●普通に戻りたいの ♯や♭の仕組み、戻すときの仕組み
●頭から始まらない曲 カッコいい曲はこんな楽譜
ピアノの音を美しく響かせるためのペダルって!?
あなたが本格的にピアノを弾くために必要な知識を得られます。
内容は濃いですが、知識が増えることで今後も様々な曲への挑戦が
できるようになることでしょう
~中級編 第4章 目次~
●指を動かす練習 指練習について
●ペダルを使おう 誰もが使いたくなるペダル操作を教えdます
●まだある!楽譜の知識 知っていると得をする知識を教えます
ここから先の知識があれば、もうピアノを弾くには
困らないといえます。
あなたの好きな曲をアレンジしたり、自分で曲を作ったり、自由に弾くことも
出来るようになるでしょう。
初級編で習った♯や♭の活用法について触れています。
あなたが良く知っている曲が、♭一つで、悲しい曲に変身したり、
暗い曲が陽気な曲に変身したり。
面白い話が盛りだくさんです。
~上級編 第1章 目次~
●ずっと付きっぱなし 最初から記号が付いている曲について
●楽しい曲と悲しい曲 楽しい曲と悲しい曲は何が違うの!?
●明るい曲の音階 この音を組み合わせると、あなたも明るい曲を作れます
●悲しい曲の音階 悲しい曲を作るなら、この組み合わせ
高校の音楽の授業に相当する知識です。
ここで学べるコードを理解できると、ジャズを演奏したり
ギターの楽譜からピアノが弾けたりと、かなり色々なことができます。
コードでピアノを学びたいという方も、丸暗記よりは理解した方が
早いということにお気付き頂けると思います。
~上級編 第2章 目次~
●音の幅について ジャズを弾く時に知っておくと便利な知識!
●コードについて コードが分かるとギターの楽譜もスラスラ弾けます
●強弱の記号 あなたが困らないために、知っておくと便利な記号
●速度の記号 楽譜で良く見かけるテンポに関する記号
●曲の雰囲気を表す 曲の雰囲気を掴むための記号
「何とかドレミは読めるけど、記号が沢山あり過ぎて分からない」
そんな悩みを解決します。
読むだけで、色々な記号の特徴や意味を理解することができます。
本当は難しくない!
とあなたにも分かって頂けることでしょう
~上級編 第3章 目次~
●ピアノに「こうしなければならない」は無い
●ピアノは簡単
♪最後に海野先生からあなたへのメッセージ
♪この本を薦めるわけ
♪音楽のプロからの推薦状
♪おわりに
♪海野真理プロフィール 本書について
ベートーベンの第九、ジュピターなど、
歴史に残る
2曲を使用しながらテキストで学んでいくことができます。
その他、あなたが弾きたいと思った曲を
弾く為に必要な知識は身についている頃です。
ステップ3までに憧れの曲を選んでみてはいかがでしょう。
きっと
「弾けた!」という感動があなたを待っていることでしょう。

ピアノという楽器は、「楽器の王様」
「一人のオーケストラ」 などと、
いわれることがあります。
ピアノは2本の腕と10本の指を使って
旋律・和音・リズムまでも
演奏することができるからです。
ゆえにその多彩な音色と表現力に惹かれる方々が多いのは 必然的なことでしょう。
しかし、それだけの多くの要素を一人で
演奏する楽器だけに、
正しい技術が必要と
されます。
この教本は、その基礎的な知識、及びテクニックを、いかに楽しく 学べるかという点で構成されており、初心者によくある、
「弾けないから嫌になる」と いうことのないよう
考えられています。
まさにこれから始められる方に最適な教本で
あり、ぜひとも
お勧めしたい一冊だといえる
でしょう。
NHK交響楽団 フルート演奏者
甲斐 雅之
海野先生のレッスンだから弾けた!
そんな体験者の声はこちら

今野様
「私ってこんなに器用だったっけ?!」 そう思うほど両手でスラスラ弾けるようになったんですっ♪

杉野様
ビックリするほどにわかりやすい教科書とDVDでした。

畠中様
1ヶ月間もたたないうちに、1つの曲が弾けるようになっている自分を発見して、自分でもビックリ!

惟任様
音楽の授業のように、やさしく、
分かりやすく教えて下さっているので
理解しやすいかと思います。

稲垣様
『指をスラスラ動かす練習曲集』で指使いが上達し、同時に楽譜を読むことが楽しくなりました。

西村様
全くのピアノ初心者にもわかるように音符の知識から懇切丁寧に書かれていて、非常にわかりやすいです。

青山様
自分のペースでレッスンを進めて行けるので、時間的に苦痛になる事も無いし挫折するような気がしません。

青木様
初心者向けなだけあって、楽譜すら満足に読めない私にも分かりやすく、とても助かりました。
多くの方々に弾く喜びを実感していただいております。
・楽譜が読めなくてもスタートできる
・これまで楽器を触ったことの無い方でも分かりやすい解説
・初心者の為だけに作られた充実のピアノ教本
・本を読む感覚で音楽の知識がグングン学べる
・基礎がしっかりしているので、応用に活用できる
・ピアノが楽しくなる解説DVD
・見て、聞いて理解する分かりやすい構成
・ジュピターと第九が弾けるようになる
・海野先生の明るく分かりやすいレッスンで楽しく続けられる
・あなたのペースに合わせて好きな時間に学べる
・身近な音で音楽に親しめる内容
・楽しくて思わず弾いてしまう指の練習
・ダイナミックな編曲で名作もカッコよく弾ける ・・・etc


初心者にとって指練習は大切です。
あなたの一番の不安も「指が動かない」という部分ではないでしょうか。
これを解決するためには、指が動くようにトレーニングする必要があります。
しかし、一般的な指練習の曲は音の羅列で、曲とはいえないものです。
ですから初心者はつい指練習を怠ってしまいます。
そのため、なかなか指が動かず、上達しないのです。
そんな理由から、今回はとにかく面白い曲であなたの指をトレーニングします。
ただの練習曲ではありません(笑)
とにかく、音を出してみると分かるのですが、「あー!これこれ知ってる!」
という曲がたくさん出てきます。
面白いからついつい、どんどん弾いてしまいます。
しかも、知らないうちにあなたの指が鍛えられているのです。
こんな面白い指練習が、今なら特典として無料で付いてきます。

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